どこまでAIに渡してよいかを、
先に決める。
現場でAIが止まる理由の多くは、性能ではなく情報の扱いに確信が持てないことです。扱ってよいデータの線引きを、セキュリティ専門のメンバーを交えてツール選定より前に済ませます。
WHY US
「導入して終わり」にしないために、私たちが最初から決めていること。
現場でAIが止まる理由の多くは、性能ではなく情報の扱いに確信が持てないことです。扱ってよいデータの線引きを、セキュリティ専門のメンバーを交えてツール選定より前に済ませます。
AI研修は補助金・助成金の活用で実質5万円から、受託開発は30万円からが目安です。使える制度があるかの確認と申請の進め方まで含めてご相談いただけます。
メンバーのほとんどが自分の法人を経営している、各分野のプロフェッショナルです。AIを入れることではなく、売上が伸びること・その結果を数字で説明できることをゴールに置きます。
SPECIALTY
AX(AIトランスフォーメーション)は、AIの話だけでは終わりません。守り方も、投資の判断も、売上の作り方も同時に要ります。だから、それぞれの専門で会社を興している人間を揃えました。
DEVELOPMENT
「OZ」「AX talents」といった自社プロダクトを企画から運用まで自分たちで回しているチーム。PoCで止めず、要件定義から実装・運用までを一気通貫で引き受けます。
SECURITY
ホワイトハッカーの世界大会を4連覇したメンバーが在籍。社内データをどこまでAIに渡してよいか、どう守るかを、導入の設計段階から一緒に決めます。
FINANCE
月数億円規模の予算を一人で管理・コントロールしてきたメンバーが、投資対効果の見立てとKPIの設計を担当。「導入して終わり」を数字で潰します。
GROWTH
縦型動画による集客・求人で実績を積んだメンバーが在籍。AX化で空いた時間を、そのまま売上と人材の確保につなげるところまで設計します。
研修で全社の底上げ。顧問で毎月の意思決定に伴走。足りない仕組みは受託でつくる。
この3つを、同じチームが地続きで担当します。だから「研修は受けたが何も変わらなかった」が起きません。
MEMBER
福岡の現場に入るのは、HiroshimAIグループで実際に手を動かしているメンバーです。

「AIを使いたい」で終わらない。
成果が出るまで、伴走する。
1998年広島市生まれ。横浜国立大学 理工学部を卒業後、サイバーバズ、楽天モバイルを経て、2026年にHiroshimAI株式会社を設立。
強み:AI・セキュリティ・事業立ち上げをつなぎ、経営判断まで伴走。

FukuokAI Hackathon 2026 事務局担当。ハッカソンへのご協賛・ご参加、福岡でのAI活用のご相談窓口です。
強み:政治・現場調整・事業推進を横断し、福岡の実装を前に進める。

受託開発・IoT開発を担う開発部門を統括。要件定義から設計・実装・運用まで、つくる側の視点でご相談に入ります。
強み:事業開発と開発マネジメントをつなぎ、形にするまで走り切る。
技術選定から実装体制づくりまで、プロダクトの土台を設計。

マーケティングとAI活用をつなぎ、集客導線を改善。

企画・表現・制作進行を束ね、伝わるクリエイティブに落とし込む。

採用戦略・組織構築・キャリア支援に強い。

営業・CS・事務まで一気通貫。レスポンスの速さが武器。

チャレンジ精神と即行動で、前線を切り拓く。

マーケティング施策の運用と発信まわりを支える。

地域感覚を活かした企画・発信で接点をつくる。

YouTube・SNSを使ったリスト獲得と採用支援に強い。

原理から噛み砕き、課題の矛盾やギャップを整理する。

AI×システム開発で、業務自動化を設計・実装。

現場課題を整理し、AI活用の実行計画に落とし込む。

業務フローを読み解き、導入後の運用まで見据える。

AIを活用したWeb開発とデータ処理・システム開発。

軽量開発・エッジコンピューティング・3D/Unity制作。
※ FukuokAIは準備設立中のため、支援体制はHiroshimAI株式会社のメンバーが担っています。各メンバーの詳しいプロフィールは親会社サイトのメンバー紹介をご覧ください。
COMPANY
| 社名 | FukuokAI株式会社(準備設立) |
|---|---|
| 親会社 | HiroshimAI株式会社 |
| 代表者 | 代表 松岡 志竜 |
| 事業内容 | AI顧問/AI研修/受託開発/IoT開発/コミュニティ運営 |
| 所在地 | 福岡県福岡市(詳細は準備整い次第公開いたします) |
| 問い合わせ | m.shiryu.1997@gmail.com |